病院に頼らず、できるだけ自然に赤ちゃんを授かりたい方へ。

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「不妊治療に入る前に、やっておくべきこと。」
「1年間ベビ待ちの30代女性がやっていること。」
「まだ結婚1年目だし、不妊ってかんじでもないかな・・・?」
「不妊治療はしたくないなぁ。自然妊娠ができたらうれしいな。」
「わたしもはやく赤ちゃんがほしい!」

【病院に頼らない自然妊娠】への近道 
わかりやすくまとめてみました。

Q. 結婚して1年たつのに、妊娠できないのは「不妊症」ですか?

A. いいえ、まだ不妊症と断定はできません。

不妊症の定義は「避妊せず、定期的な性生活を送っているのに、2年以上妊娠しない」となっています。

しかし、結婚して1年たっても妊娠できない期間が続くと、何らかの対応が必要となる、と考える産婦人科医が増えてきています。

不妊治療をはじめて妊娠するまでは平均2、3年かかるため、できるだけ早く治療にとりかかることを医師はすすめるのです。

そういう意味では、定期的な性生活を行っているのに1年間赤ちゃんができないのは、不妊症予備軍といえるかもわかりません。

しかし、がっつり不妊治療にはいるのは、まだ早いのではないかと(個人的には)思います。

「できるだけ自然に赤ちゃんを授かりたい」

「まだまだ病院には頼りたくない」

「かといって、このまま妊娠できなかったらどうしよう・・・」

そう思っている結婚1年目の女性は少なくありません。

そういう方の多くが、食生活が乱れていたり、睡眠が十分にとれていなかったり、生理が不順だったり、ストレスフルだったり、自分自身の生活の中に妊娠しにくくなるポイントが満載だったりします。

焦って産婦人科の不妊治療を受ける前に、まずは、あと1年、自分自身を見直して、自然妊娠を目指してみませんか?

病院に頼らずに、自分で行う不妊解消術はこちら

不妊かもしれない・・・という思い込みが不妊症を引き寄せる

不妊症かもと思っているあなたは、 なぜそう思うのか、もういちどよく考えてみてください。

  生理不順だから?

  不摂生しているから?

  年齢が40歳を超えているから?

  パートナーに問題があるから?

いろいろなことが思い当たるとおもいます。

でも、本当にそれが原因でしょうか。

赤ちゃんができない一番の理由は、「心の持ちよう」だったと、不妊治療を経験してママになった方がいっていました。

私は不妊症かもしれない、私は不妊症なんだと、

いう思いが、精神的にもストレスとなり、パートナーへもプレッシャーをかけ、ますます、妊娠から遠ざかってしまっていたのかもしれないと。

芸能人の山本モナさんも、不妊治療をやめたとたんに、心が軽くなって、自然妊娠することができたとブログに書いていました。

病は気からといいますが、不妊症もまさに、そうなのかもわかりません。

私は不妊症かもしれない・・・という思いから解放されたときに、赤ちゃんはやってくるかもわかりません。

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